
ドコモでなるべく安く機種変更したいけど、選び方がわからない…!
本記事では、2025年11月最新のドコモで買える本体価格の安い機種ランキングをもとに、処理性能・カメラ・バッテリー持ちなどのポイントを比較し、最適な1台が見つかるように詳しく解説します!
機種変更でお得にスマホを購入する方法や、安くなるタイミングについても解説しているので、ぜひ最後までチェックしてください!
ドコモの安い機種ランキングTOP10
ドコモでの機種購入がお得になる最新のキャンペーン情報については、以下の記事で詳しく解説しています!


※本記事の情報および機種代金は、2025年11月11日時点のものです。
ドコモの機種変更で本体価格が安いスマホランキング


では早速、今ドコモで機種変更する場合におすすめの安い機種10選を、価格順に紹介します。
今回紹介する「安い機種」の定義は、「いつでもカエドキプログラムを利用した場合、実質負担額が5万円以下の機種」とします。
なお、表示価格にはオンラインショップ限定の割引や期間限定のキャンペーンは含まれていません。実際に購入する際は、ドコモオンラインショップや店頭の最新の価格情報を確認するのがおすすめです。
それでは、コストを抑えてお得に購入できる機種をチェックしていきましょう!
1位:AQUOS wish5


| 発売日 | 2025年6月26日 |
|---|---|
| 販売価格 | 22,000円 |
| 本体サイズ | 高さ:約166mm 幅:約76mm 厚さ:約8.8m |
| 重さ | 約187g |
| 画面サイズ | 約6.6インチ |
| 画面タイプ | TFT液晶 |
| 解像度 | 720× 1,612 (HD+) |
| 最大輝度 | 非公表 |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| OS (初期搭載) | Android 15 |
| CPU | MediaTek Dimensity 6300 |
| RAM | 4GB |
| ROM | 64GB |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| ワイヤレス充電 | 非対応 |
| 背面カメラ | 約5010万画素 (標準/F値1.8) |
| 前面カメラ | 約800万画素 (標準/F値2.0) |
| 防水 | IPX5/IPX8/IPX9 |
| 防塵 | IP6X |
| 耐衝撃 | MIL規格対応 |
| SDカード | 最大1TB対応 |
| 生体認証 | 顔|指紋 |
- リフレッシュレート最大120Hzでなめらかな画面表示
- ハイエンドスマホ同等のバッテリー持ち
- 迷惑電話防止機能で怪しい通話を録音&拒否できる
- 重たいゲームには不向き
- シングルカメラのため幅広い撮影シーンには対応しづらい
SHARPの人気シリーズ「AQUOS wish5」は、22,000円という手頃な価格でありながら、必要な性能がバランスよく備わった高コスパスマホです。
エントリーモデルではリフレッシュレート60Hzが一般的ですが、AQUOS wish5は120Hzに対応しており、残像が少なく、なめらかな画面表示が可能です。
また、5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、ハイエンドスマホ同等のバッテリー持ちを実現。1日約1時間の使用なら、週1回のフル充電で1週間使えると想定されています。



「ジュニアモード」や「かんたんモード」も搭載。
操作がシンプルでわかりやすくなるので、お子様やスマホ初心者のご年配の方にもおすすめです!
AQUOS wish5については、以下の記事で詳しく解説しています。


\お得に機種変更するならドコモのオンラインショップへ/
2位:arrows We2


| 発売日 | 2024年8月16日 |
|---|---|
| 販売価格 | 22,000円 |
| 本体サイズ | 約W73×H155×D8.9mm |
| 重さ | 約179g |
| 画面サイズ | 約6.1インチ |
| 画面タイプ | TFT液晶 |
| 解像度 | 1,560×720 (フルHD+) |
| 最大輝度 | 非公表 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| OS (初期搭載) | Android 14 |
| CPU | MediaTek Dimensity 7025 |
| RAM | 4GB |
| ROM | 64GB |
| バッテリー容量 | 4,500mAh |
| ワイヤレス充電 | 非対応 |
| 背面カメラ | ・約5,010万画素 (広角/F値1.8) ・約190万画素 (マクロ/F値2.4) |
| 前面カメラ | 約800万画素 (標準/F値2.0) |
| 防水|防塵 | IPX5/IPX8|IP6X |
| 耐衝撃 | MIL規格対応 |
| SDカード | 最大1TB対応 |
| 生体認証 | 顔|指紋 |
- コンパクトで片手でもスムーズに操作できる
- 迷惑電話や詐欺対策ができて安心
- 3.5mmのイヤホンジャックを搭載し有線イヤホンに対応
- 防水・防塵・耐衝撃性を備え、とにかく頑丈
- 映像のなめらかさにはやや欠ける
- 重たいゲームなどは不向き
「arrows We2」は、子供や女性でも片手で持ちやすいコンパクトなサイズ感と、多彩な機能が魅力のスマホです。
中でも特に注目なのが、迷惑電話や還付金詐欺を防ぐ対策機能。
見知らぬ番号には自動でけん制メッセージを送り、不審な通話ではキーワードを検出して注意喚起や警告を行います。



防水・防塵に加え、耐衝撃にも対応したタフな設計も魅力!
高温多湿の環境でも使えるため、お風呂での使用や泡ハンドソープでの丸洗いも可能です。
arrows We2については、以下の記事で詳しく解説しています。


\お得に機種変更するならドコモのオンラインショップへ/
3位:Galaxy A25 5G


| 発売日 | 2025年2月27日 |
|---|---|
| 販売価格 | 22,000円 |
| 本体サイズ | 約W78×H168×D8.5mm |
| 重さ | 約210g |
| 画面サイズ | 約6.7インチ |
| 画面タイプ | TFT液晶 |
| 解像度 | 1,600×720 (HD+) |
| 最大輝度 | 非公表 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| OS (初期搭載) | Android 15 |
| CPU | MediaTek Dimensity 6100+ |
| RAM | 4GB |
| ROM | 64GB |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| ワイヤレス充電 | 非対応 |
| 背面カメラ | ・約5,000万画素 (広角/F値1.8) ・約200万画素 (マクロ/F値2.4) |
| 前面カメラ | 約500万画素 (標準/F値2.2) |
| 防水|防塵 | IPX5/IPX8|IP6X |
| 耐衝撃 | 非対応 |
| SDカード | 最大1.5TB対応 |
| 生体認証 | 顔|指紋 |
- 2万円台ながら高級感ある背面デザイン
- 6.7インチの大画面ディスプレイで動画視聴も楽しめる
- 5,000mAhの大容量バッテリーと省電力モード対応
- 映像のなめらかさにはやや欠ける
- 重たいゲームなどは不向き
「Galaxy A25 5G」は、約6.7インチの大画面で迫力ある映像が見れるので、YouTubeなどの動画視聴や電子書籍の閲覧をよくする方におすすめです。
また、5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、長時間の使用でも安心。動画再生は最大21時間可能なため、動画視聴やSNSの長時間利用にも適しています。
カメラ性能も魅力的で、Galaxy Aシリーズ初のデュアルカメラを搭載。



約5,000万画素の高画素撮影が可能なだけでなく、マクロカメラで花や小物などの接写撮影にも対応しています。
Galaxy A25 5Gについては、以下の記事で詳しく解説しています。


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4位:Galaxy A36 5G


| 発売日 | 2025年6月26日 |
|---|---|
| 販売価格 | 62,590円 いつでもカエドキプログラム適用 31,966円 |
| 本体サイズ | 幅:78mm 高さ:163mm 厚さ:7.4mm |
| 重さ | 約195g |
| 画面サイズ | 約6.7インチ |
| 画面タイプ | 有機EL |
| 解像度 | 1080 x 2340 (フルHD+) |
| 最大輝度 | 1200ニト |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| OS (初期搭載) | Android 15 |
| CPU | Snapdragon 6 Gen 3 |
| RAM | 6GB |
| ROM | 128GB |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| ワイヤレス充電 | 非対応 |
| 背面カメラ | ・約5000万画素 (広角/F値1.8) ・約800万画素 (超広角/F値2.2) ・約500万画素 (マクロ/F値2.4) |
| 前面カメラ | 約1200万画素 (標準/F値2.2) |
| 防水 | IPX5/IPX8 |
| 防塵 | IP6X |
| 耐衝撃 | 非対応 |
| SDカード | 最大1TB対応 |
| 生体認証 | 顔/指紋 |
- 厚さ7.4mmで扱いやすいサイズ感
- ベイパーチャンパー搭載で熱くなりづらい
- 超広角・広角・マクロの3眼カメラを搭載
- 高負荷なゲームには不向き
- 本体ストレージが128GBと小さめ
Galaxy A36 5Gは、6.7インチの大画面を備えながらも、厚さわずか7.4mmとスリムな設計です。
そのため、ポケットやカバンにもすっきり収まり、持ち運びの際にもかさばりにくく、扱いやすいサイズ感となっています。
チップには「Snapdragon 6 Gen 3」を搭載しており、日常的な操作はもちろん、軽めの3Dゲームでもスムーズに動作します。
冷却に優れたベイパーチャンバーも搭載されているので、長時間使っても熱くなりにくく、安心して使い続けられます。



また、同価格帯のAndroidスマホと比較してもカメラ性能は優秀です!
超広角・広角・マクロの3眼カメラを搭載し、遠くの風景から近くの接写まで、さまざまなシーンを美しく撮影できます。
Galaxy A36 5Gについては、以下の記事で詳しく解説しています。


\お得に機種変更するならドコモのオンラインショップへ/
5位:AQUOS sense10


| 発売日 | 2025年11月13日 |
|---|---|
| 販売価格 | 73,370円 いつでもカエドキプログラム適用 54,890円 |
| 本体サイズ | 幅:73mm 高さ:149mm 厚さ:8.9mm |
| 重さ | 約166g |
| 画面サイズ | 約6.1インチ |
| 画面タイプ | 有機EL |
| 解像度 | 2340 × 1080 (フルHD+) |
| 最大輝度 | 2000ニト |
| リフレッシュレート | 1~240Hz可変式 |
| OS (初期搭載) | Android 16 |
| CPU | Snapdragon 7s Gen 3 |
| RAM | 6GB |
| ROM | 128GB |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| ワイヤレス充電 | 非対応 |
| 背面カメラ | ・約5030万画素 (標準/F値1.9) ・約5030万画素 (広角/F値2.2) |
| 前面カメラ | 約3200万画素 (標準/F値2.2) |
| 防水 | IPX5/IPX8 |
| 防塵 | IP6X |
| 耐衝撃 | 対応 (MIL規格) |
| SDカード | 対応 (最大2TB) |
| 生体認証 | 顔/指紋 |
- 約166gの軽量コンパクト設計で持ち運びに最適
- AQUOS独自の機能でバッテリーの負荷を軽減し長寿命バッテリー
- 防水、防塵、耐衝撃に対応し頑丈で壊れづらい
- 高負荷なゲームには不向き
AQUOS sense10は、無印良品などのデザインを手がける「miyake design」監修のシンプルで洗練されたデザインが魅力。特徴的なカメラデザインもアクセントになっています。
ピーク輝度2,000ニトの高輝度ディスプレイを搭載し、1~240Hzの可変リフレッシュレートにより、なめらかな映像を楽しみつつ消費電力を自動調整。



カメラは約5,030万画素の高画素デュアルカメラを搭載。1/1.55インチの大型センサー×光学手ブレ補正により、暗いシーンや夜景でもきれいな撮影が可能です。
AQUOS sense10については、以下の記事で詳しく解説しています。


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6位:Xperia 10 VII


| 発売日 | 2025年10月9日 |
|---|---|
| 販売価格 | 82,720円 いつでもカエドキプログラム適用 61,600円 |
| 本体サイズ | 幅:72mm 高さ:153mm 厚さ:8.3mm |
| 重さ | 約168g |
| 画面サイズ | 約6.1インチ |
| 画面タイプ | 有機EL |
| 解像度 | 2340×1080 (Full HD+) |
| 最大輝度 | 非公開 |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| OS (初期搭載) | Android 16 |
| CPU | Snapdragon 6 Gen3 |
| RAM | 8GB |
| ROM | 128GB |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| ワイヤレス充電 | 非対応 |
| 背面カメラ | ・約5000万画素 (広角/F値1.9) ・約1300万画素 (超広角/F値2.4) |
| 前面カメラ | 約800万画素 (広角/F値2.0) |
| 防水 | IPX5/IPX8 |
| 防塵 | IP6X |
| 耐衝撃 | 非対応 |
| SDカード | 対応 (最大2TB) |
| 生体認証 | 指紋/顔 |
- 軽量で手への負担が少ない
- 充電なしでも最大2日間の電池持ち
- 高品質なスピーカーで臨場感を楽しめる
- 映像のなめらかさにはやや欠ける
- 高負荷なゲームには不向き
- 本体ストレージが128GBと小さめ
Xperia 10 VIIは、重量が170gを切る軽量スマホで、長時間の使用でも手への負担が少ないのが魅力です。
Xperia 10シリーズで初めてとなるカメラのシャッターボタン「即撮りボタン」を搭載し、長押しするだけでカメラを起動できるため、ふとした瞬間のシャッターチャンスも逃しません!
リアルでクリアな音を表現できるフロントステレオスピーカーを採用しており、臨場感あふれるサウンドはソニーのエクスペリアならではです。



Xperia 10 VIIは、軽量で長時間使いやすく、カメラや音質も楽しみたい人におすすめです!
Xperia 10 VIIについては、以下の記事で詳しく解説しています。


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7位:Google Pixel 9a


| 発売日 | 2025年4月16日 |
|---|---|
| 販売価格 | 88,000円 いつでもカエドキプログラム適用 53,680円 |
| 本体サイズ | 幅73.3mm 高さ154.7mm 厚さ8.9mm |
| 重さ | 185.9g |
| 画面サイズ | 約6.3インチ |
| 画面タイプ | 有機EL |
| 解像度 | 1,080 x 2,424 |
| 最大輝度 | 2,700ニト |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| OS (初期搭載) | Android 15 |
| CPU | Google Tensor G4 |
| RAM | 8GB |
| ROM | 128GB 256GB |
| バッテリー容量 | 5,100mAh |
| ワイヤレス充電 | 対応 最大7.5W |
| 背面カメラ | ・約4,800万画素 (標準/F値1.7) ・約1,300万画素 (ウルトラワイド/F値2.2) |
| 前面カメラ | 約1,300万画素 (F値2.2) |
| 防水|防塵 | IPX8/IP6X |
| 耐衝撃 | 非対応 |
| SDカード | 非対応 |
| 生体認証 | 顔|指紋 |
- 基本的な処理性能はPixel 9と同等
- 多彩なカメラ機能を搭載し、高品質な撮影が可能
- 5,100mAhの大容量バッテリーで30時間以上駆動
- 防水性能は最高等級ではない
- SDカード非対応
Google Pixel 9aは、Pixelシリーズの廉価モデルで、手に取りやすい価格なのが魅力です。
「いつでもカエドキプログラム」を適用すれば、実質40,260円~購入可能できます!
プロセッサやRAM、ROMなどの基本性能は通常モデルのGoogle Pixel 9と同等で、一般的なゲームやマルチタスクも快適にこなせます。
さらに、前モデル(Pixel 8a)では使えなかったカメラ機能や編集機能にも新たに対応。Pixelならではの多彩な撮影機能を手軽に体験できます!



Pixelシリーズの性能やカメラを試してみたい方、Pixelデビューを考えている方におすすめの一台です!
Google Pixel 9aについては、以下の記事で詳しく解説しています。


\お得に機種変更するならドコモのオンラインショップへ/
8位:arrows Alpha


| 発売日 | 2024年8月9日 |
|---|---|
| 販売価格 | 89,540円 いつでもカエドキプログラム適用 59,180円 |
| 本体サイズ | 幅:72mm 高さ:153mm 厚さ:8.3mm |
| 重さ | 約168g |
| 画面サイズ | 約6.1インチ |
| 画面タイプ | 有機EL |
| 解像度 | 2340×1080 (Full HD+) |
| 最大輝度 | 非公表 |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| OS (初期搭載) | Android 16 |
| CPU | Snapdragon 6 Gen3 |
| RAM | 8GB |
| ROM | 128GB |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| ワイヤレス充電 | 非対応 |
| 背面カメラ | ・約5030万画素 (広角/F値1.88) ・約4990万画素 (超広角/F値2.05) |
| 前面カメラ | 約4990万画素 (広角/F値2.0) |
| 防水 | IPX5/IPX8 |
| 防塵 | IP6X |
| 耐衝撃 | 対応 (MIL規格) |
| SDカード | 対応 (最大2TB) |
| 生体認証 | 顔/指紋 |
- アウト/インカメラともに約4,990万画素の高解像度
- 充電なしでも最大2日間の電池持ち
- 防水、防塵、耐衝撃に対応し頑丈で壊れづらい
- 重たい3Dゲームには不向き
arrows Alphaは、コスパと耐久性の高さが魅力です。
最高レベルの防水・防塵性能に加え、MIL規格23項目にも準拠。
衝撃にも強いため、うっかりスマホを落としてしまう方や、アウトドアでスマホを使うことが多い方でも安心して利用できます。
また、本体側面のアクションキーを押すだけでarrows AIが起動します。
やりたいことを伝えると、AIが最適な設定を提案したり、通知を自動で要約・整理して見やすくまとめたりしてくれます。



arrows Alphaは、価格・性能・耐久性のバランスがとれており、コスパを重視する方におすすめです!
arrows Alphaについては、以下の記事で詳しく解説しています。


\お得に機種変更するならドコモのオンラインショップへ/
9位:iPhone 16e


| 発売日 | 2025年2月28日 |
|---|---|
| 販売価格 | 118,910円~ いつでもカエドキプログラム適用時 43,670円~ |
| 本体サイズ | 約W71.5×H146.7×D7.8mm |
| 重さ | 約167g |
| 画面サイズ | 約6.1インチ |
| 画面タイプ | Super Retina XDRディスプレイ (有機EL) |
| 解像度 | 2,532 x 1,170 |
| 最大輝度 | 1,200ニト |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| OS (初期搭載) | iOS18 |
| CPU | A18チップ |
| RAM | 8GB |
| ROM | 128GB 256GB 512GB |
| バッテリー 容量 | 3,961mAh |
| 急速充電 | 対応 |
| ワイヤレス充電 | 対応 (Qi規格のみ) |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 背面カメラ | 約4,800万画素 (Fusion/F値1.6) |
| 前面カメラ | 約1,200万画素 (標準/F値1.9) |
| 防水|防塵 | IPX8/IP6X |
| SDカード | 非対応 |
| 生体認証 | 顔 (Face ID) |
- 最新チップを搭載したiPhoneを手頃な価格で体験可能
- 大容量バッテリー×高い省電力性能でバッテリー長持ち
- 約167gの軽量設計で持ちやすい
- Apple Intelligence(AI機能)対応
- Dynamic Island非搭載
- カメラコントロール非搭載
- MagSafe非対応
- シングルカメラなので超広角撮影などができない
iPhone 16eは、2025年3月で終売した廉価モデル、iPhone SE(第3世代)の後継機にあたります!



標準モデルのiPhone 16とほぼ同等の処理性能を備えながら、いつでもカエドキプログラム適用で実質4万円台~購入可能です!
最新のA18チップを搭載し、負荷の高いゲームも快適。美しいグラフィックを滑らかに描写。
さらに、現行のiPhoneの中でもトップクラスのバッテリー持ちを誇り、ビデオ再生(ストリーミング)は最大21時間持続。大容量バッテリーを搭載しながらも軽量設計で、持ちやすさも魅力です。
また、iPhone 16シリーズからの新機能「アクションボタン」も搭載。ワンタッチでよく使う機能を素早く起動できます。
iPhone 16eについては、以下の記事で詳しく解説しています。


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10位:motorola razr 60d


| 発売日 | 2025年10月10日 |
|---|---|
| 販売価格 | 126,060円 いつでもカエドキプログラム適用時 87,780円 |
| 本体サイズ | 開いた状態 幅:74mm 高さ:171mm 厚さ:7.3mm 閉じた状態 幅:74mm 高さ:88mm 厚さ:15.9mm |
| 重さ | 約190g |
| 画面サイズ | メイン 約6.9インチ カバー 約3.6インチ |
| 画面タイプ | メイン 有機EL カバー 有機EL |
| 解像度 | メイン 2640×1080 (FHD+) カバー 1056×1066 |
| 最大輝度 | メイン 3000ニト カバー 1700ニト |
| リフレッシュレート | メイン 最大120Hz カバー 最大90Hz |
| CPU | MediaTek Dimensity 7400X |
| RAM | 8GB |
| ROM (ストレージ) | 256GB |
| バッテリー容量 | 4500mAh |
| ワイヤレス充電 | 対応 (Qi規格) |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 背面カメラ | ・約5000万画素 (標準/F値1.8) ・約1300万画素 (広角/F値2.2) |
| 前面カメラ | 約3200万画素 (標準/F値2.45) |
| 防水|防塵 | IPX8/IP4X |
| SDカード | 非対応 |
| 生体認証 | 指紋/顔 |
- 折りたたみスマホの中では安価
- デュアルカメラ搭載で超広角撮影が可能
- シネマティックモードなど高度な動画撮影が可能
- 3世代前のA16 Bionicチップを搭載
- Apple Intelligence(AI機能)非対応
motorola razr 60dは、10月に発売されたモトローラの最新折りたたみスマホです。
3.6インチのカバーディスプレイでは、スマホを開かずにアプリ操作や通話、バーコード決済などが行えるため、ちょっとした操作もスムーズにこなせます!
カメラ機能も多彩で、テーブルなどに置いた状態では画面で写りや構図を確認しながらハンズフリー撮影が可能。
さらに、本体を90度にしてハンディカメラのように持つと、動画撮影が自動で開始する機能も搭載しています。
前面ガラスには、Corning社製の耐久性に優れた「Gorilla Glass Victus」、開閉部分には、チタン製の強化ヒンジプレートを採用。長期間の使用でも安心して開閉を繰り返せます!
※ヒンジ:画面を開閉させる部分の部品のこと



折りたたみスマホを試してみたいけど、Galaxyは高くて手が出しづらいという方におすすめです!
motorola razr 60dについては、以下の記事で詳しく解説しています。


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ドコモで安い機種を購入する方法
ドコモで安く機種変更する方法は、「定価が安い機種を選ぶ」だけではありません。オンラインショップの活用、割引プログラムの利用等、工夫次第で大幅にコストを抑えることができます。
また、セールやキャンペーンを狙うことで、最新機種でもお得に購入できるチャンスがあるため、タイミングを見極めることも重要です。
この項目では、ドコモでスマホを安く買うための6つの方法を詳しく解説します。少しでも出費を抑えたい方は、ぜひ参考にしてみてください!


①ドコモオンラインショップで買う
ドコモの機種変更は、ドコモオンラインショップで購入するとお得になることが多いです。
- 頭金(3,300円〜11,000円)が不要(店舗では頭金がかかる場合あり)
- 事務手数料(2,200円〜3,300円)が無料
- 24時間いつでも申し込み可能
- オンラインショップ限定の割引やキャンペーンが適用される
オンラインショップはドコモショップ(店頭)と比較して人件費がかからないため、その分、頭金や手数料が0円になるケースが多く、無駄な出費を抑えることができます。
また、場所や時間を問わずに申し込みができ、待ち時間がないのもメリットです。
さらに、オンラインショップでは期間限定のキャンペーンや機種代金からの値引きが行われることがあります。例えば、2023年12月27日~(終了日未定)は「オンライン限定 機種購入割引」「オンラインおトク割」があり、対象機種が最大33,000円割引されています。



機種変更や新規・乗り換え契約の際は、必ずドコモオンラインショップの特典をチェックしましょう!
ドコモでの機種購入がお得になる最新のキャンペーン情報については、以下の記事で詳しく解説しています!


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②いつでもカエドキプログラムを利用する
ドコモのスマホ購入プログラム「いつでもカエドキプログラム」を利用すると、スマホを実質負担額を抑えて購入できます。
ドコモで機種を24回分割払いで購入し、23ヶ月目までに端末を返却をすると、24回目の支払い金(残価)が免除されるプログラムです。
例:iPhone 17 256GBの場合(2025年11月10日時点)
- 定価:152,900円
- 支払免除額(残価):96,360円
- 支払総額:56,540円
このように、最新のiPhoneやGalaxyなど高価格帯の機種でも、月々の負担を大幅に軽減できるのがメリットです。ただし、端末を返却しない場合は、残額を支払う必要があるため、2年以上継続して同じ機種を使いたい方は注意が必要です。
いつでもカエドキプログラムのサービス内容については、以下の記事で詳しく解説しています。


③下取りプログラムを利用する
ドコモの「下取りプログラム」を利用すると、機種変更時に現在のスマホを下取りに出すことで、dポイントが進呈されるため、新しい機種の購入費用を抑えられます。
- 下取り価格に応じたdポイントがもらえる
- 進呈されたdポイントはスマホ購入やd払いに使用可能
- 画面割れや傷があっても、状態に応じて査定される
特に、iPhoneやGalaxyの上位モデルは高価買取される傾向があるため、機種変更時に活用すると大幅な節約が可能です。
下取りプログラムの詳しい内容については、以下の記事で解説しています。


④メーカーで本体だけ買う
ドコモでの機種変更ではなく、スマホ本体をメーカーから直接購入し、ドコモのSIMだけを利用する方法もあります。
- SIMフリー端末なので、通信キャリアを自由に選べる
- キャリアより安く販売される場合が多い
- メーカー独自のセールや割引が適用されることも
例えば、AppleやGoogle、OPPOなどのスマホはメーカー直販のほうが安いことが多いため、ドコモのSIMカードを挿して使えば、コストを抑えつつ機種変更が可能です。
気になる機種がある場合は、事前に各メーカーの公式サイトをチェックし、ドコモでの販売価格と比較してみましょう。
最新のiPhone 17シリーズを安く買う方法については、以下の記事で解説しています。


⑤docomo Certified(ドコモ認定リユース品)を買う
「docomo Certified(ドコモ認定リユース品)」は、ドコモが認定した中古スマホをお得に購入できるサービスです。
- ドコモが動作確認・クリーニング済みの安心なリユース品
- 新品よりも割安で購入可能
- 状態をA+~Bのランクから選べる
- 30日間の保証付き
例えば、iPhone 15 128GB(ランクA+)は新品価格が109,758円ですが、docomo Certifiedでは66,000円で購入できます。(2025年11月12日時点、5G WELCOME割適用後)。
新品にはこだわらないけれど、安心できる中古スマホを安く買いたいという方におすすめの方法です。



万が一不具合があった場合でも、30日間の交換保証が付いているため、フリマサイトなどで購入するよりも安心です!
⑥値下がり・セール時期を狙う
一般的に、スマホは新機種の発売前後や決算期に値下がることが多いため、タイミングを見極めて購入するとお得です。
- 新機種発売時(前モデルが値下がる)
- 決算セール(3月・9月)
- 年末年始のキャンペーン時
ドコモ公式の販売価格が下がるタイミングとしては、新機種の発売=「春夏モデル」「秋冬モデル」といったモデルチェンジ後が挙げられます。新商品が登場すると、在庫の処分で前モデルが値下がる傾向にあります。
特に、iPhoneやGoogle Pixelなどの人気機種は、毎年9月頃に新型モデルが発表されるため、前世代モデルが安くなる可能性が高いですね。
また、スマホショップや家電量販店では、決算時期(3月・9月)や年末年始、とくに土日にセールが行われることが多いです。
お得に機種変更するには、購入時期を見極め、事前に価格やキャンペーン情報をしっかり調べておくことが大切です!



店頭でキャンペーンを実施している場合、交渉次第でさらに値引きしてもらえることもあります。
キャンペーンについての問い合わせはこちらから
ドコモで安い機種を選ぶポイント





安いスマホを選ぶときはバランスが大事です!
ドコモの機種変更で安いスマホを選ぶ際には、価格だけでなくスペックや機能のバランスが重要です。
安価なスマホは、性能や機能が制限されている場合があるため、自分の用途に合ったモデルを選ぶことが大切です。
価格だけで選んでしまうと、「思ったより動作が遅い…」「写真がきれいに撮れない…」など後悔することも。以下のポイントを押さえて、最適な機種を選びましょう!
①処理性能(CPU・RAM)をチェック!
本体価格が安いスマホは、処理性能が低めのCPUや、メモリ(RAM)が少ないことがあります。
- CPU(プロセッサ)の性能が低いと、アプリの起動や動作が遅くなる
- RAMが少ないと、複数のアプリを同時に開いた際に動作がカクついたり、アプリが落ちる
SNSや動画視聴がメインなら、最低でもRAM4GB、ゲームをするなら6GB以上がおすすめです!
②ストレージ容量(ROM)をチェック!
安価なスマホは本体ストレージ(ROM)が少ないことが多く、写真や動画、アプリを保存するとすぐに容量不足になる可能性があります。
ストレージ容量が不足すると、例として以下のような問題が発生し、困ってしまいます。
- スマホの動作が遅くなる
- OSのアップデートができなくなる
- 写真や動画の撮影ができなくなる
できれば128GB以上を選ぶと安心! 64GB以下の機種でも、SDカード対応モデルであればストレージを拡張できるため、購入前に確認しましょう。



SDカードを本体ストレージとして内部化できる機種なら、アプリデータの保存容量も増やせるため、より快適に使えます!
スマホのストレージ容量を増やす方法については、以下の記事で詳しく解説しています。




③カメラ性能は画素数だけで判断しない!
安価なスマホでも「5,000万画素カメラ搭載!」とPRされていることがありますが、カメラの性能は画素数だけで決まりません。
- センサーサイズが小さいと、画素数が多くても暗い場所での撮影が苦手
- F値(レンズの明るさ)が低いと、夜間や室内撮影での画質が低下
- プロセッサや処理エンジンが低いと、写真のクオリティが低下
カメラ性能を重視するなら、F値やセンサーサイズ、ナイトモードの有無などもチェックしましょう。
カメラ性能の良いスマホの選び方は、以下の記事で詳しく解説しているので、参考にしてください。


④バッテリー持ちと充電性能もチェック!
安価なスマホの中には、バッテリー容量が少なかったり、急速充電に対応していない機種もあります。充電に時間がかかると、外出時や緊急時に不便を感じることもあります。
バッテリーは最低でも4,000mAh以上、急速充電(18W以上)に対応していると快適でしょう。
バッテリー持ちが良いスマホの選び方は、以下の記事で詳しく解説しているので、参考にしてください。


⑤使いたい機能があるかチェック!
価格が安いスマホは、一部の機能が省略されている場合があるため、購入前にチェックが必要です。
例えば、以下の機能がない機種もあります。
- 指紋認証(パスコード入力が面倒になる)
- 防水・防塵(水回りや屋外での使用が不安)
- SDカード対応(容量が不足しても拡張できない)
「自分にとって譲れない機能」を決めて、それが搭載されているかを事前に確認しましょう!
防水性能が高いスマホについては、以下の記事で紹介しているので、参考にしてください。


⑥機種が古すぎないかチェック!
スマホは、発売から時間が経つほど値下がりするため、安く買える機種は古いモデルの可能性があります。
しかし、古い機種の場合、以下のリスクがあります。
- OSのアップデート対象外になりやすく、セキュリティが最新でない
- 対応アプリが徐々に減り、使えない機能が出てくる
- バッテリーの劣化や処理性能の低下で、動作が遅くなる
せっかく安く買えても、買い替えが早くなってしまっては意味がないですよね。発売日は必ず確認し、発売から1年以内を目安に機種を選ぶのが良いでしょう。
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ドコモの安い機種についてよくある質問


最後に、ドコモの安い機種についてよくあるご質問を5つご紹介します。
ドコモの安い機種を賢く選んでお得に購入!
ドコモの安い機種ランキングTOP10
ドコモの安い機種は、処理性能・カメラ・バッテリー持ちなど、自分の用途に合ったモデルを選ぶことが大切です。また、機種変更のタイミングや割引キャンペーンを活用することで、さらにお得に購入できます。
最新機種にこだわらず、コスパの良いスマホを探している方は、今回紹介したモデルをぜひ参考にしてください!
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