
ドコモ・au・ソフトバンクって結局どこが1番電波がいいの?
本記事では、2026年最新の情報をもとに、電波の良さを決める4つの項目でドコモ・au・ソフトバンクを比較してみました。
その結果をもとに解説していきたいと思います。
- 都市部以外:3G・4Gの基地局数が多い「ドコモ」がおすすめ!
- 都市部や5Gがつながるエリア:「ソフトバンク」がおすすめ!
- 全体的にバランス重視:「au」がおすすめ!
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また、電波が良い携帯電話会社を見つけるには、「実際の繋がりやすさ」も重要です。
実際に筆者が電波の良い携帯電話会社を決める上でチェックしている方法も紹介していきますので是非参考にして下さい。
- サービスエリアマップを確認する
- 自分がよくスマホを使う地域がエリア内に入っているかを見ます
- みんそくで速度をチェックする
- 地域を絞り、実際の通信速度を検索します
- XなどのSNSをチェックする
- リアルタイムの声がわかります
- 身近な利用者に聞く
- 自分がよくスマホを使うエリアで同じよう使い方をしている人に聞きます
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電波の良さは何で決まる?
電波の良さは何で決まるのか、正しく理解することから始めましょう。
電波の良さを決めるのに大切な4つの項目がありますので、ひとつずつ解説していきます。
- 基地局数
- 人口カバー率
- 対応バンド
- 通信速度
基地局の数
まず1番重要なのは、基地局の数です。
そもそも基地局とは?
無線通信を行う際に中継するという役割を持っている拠点のことです。
屋外に設置してある大きな基地局から、屋内設置用の小型なものまで様々です。
スマートフォンは各携帯電話会社の基地局から電波を受信して電波のやり取りをしています。
たとえば、スマホで通話をしているときはこのように基地局を介しています。
STEP1
自分のスマホから発した電波を近くの基地局がキャッチする
STEP2
交換局などに信号として伝わり、相手の近くにある基地局に届けられる
STEP3
届いた基地局から相手のスマホに電波が送られる
スマホの発信ボタンを押すと、すぐ相手に繋がるのでスマホ同士が直接繋がっていると思っている人もいると思いますが、実はそうではありません。
- 基地局の数が多い=電波が届きやすい
- 基地局が近くにある=電波がつながりやすい
このように理解していただけると良いと思います。
人口カバー率
2つ目は人口カバー率です。
総務省は、人口カバー率を以下のように定義しています。
人口カバー率とは?
全国を約500m四方のメッシュに区切り、そのうちメッシュの半分以上をカバーした場合は人口カバー率を100%、半分以下の場合は0%とみなす基準。
簡単に言うと、携帯電話が使えるエリアの目安となる数字のことで、各携帯電話会社が「人口」をベースに算出しているデータです。
人が住んでいない場所は除外されており、「あるエリアにいる人がどれだけ携帯電話を利用できるか」という考え方でカバー率が算出されています。
そのため「人口カバー率99%達成」という表現は、「日本の国土全体の99%達成」という意味ではなく、あくまでも「人がいるエリアの99%をカバーした」という意味になります。
しかし人口カバー率は、人が多くいるエリアをカバーしてしまえば割合が上がるため、総務省は人が集中するエリアだけではなく、地方など人口が少ない地域や、今後何らかの事業が発達しそうな場所を含めてサービスを提供することを求め、「基盤展開率」という指針を新たに加えました。
基盤展開率とは?
日本全土を10km四方のメッシュに区切り、海上や無人地帯などを除いた区域に対して、5G専用周波数を使った基地局が設置されている範囲の割合のこと。
基盤展開率は、「人口がいるかどうか」に関係なく広い土地をカバーしないと割合が上がらないため、今後は人が集中する場所以外でも5Gが普及するよう、「基盤展開率」にも注目したいところです。
人口カバー率が100%に近い=電波が日本全国どこでも繋がりやすい、と思いたいところですが、「メッシュ内の過半数が繋がる場合は100%とみなす」というルールのため、人口カバー率が100%でも一部圏外になるエリアが存在します。



そのため、「人口カバー率100%」という表現は、過度に信頼するのは難しい指標と言えるでしょう。
対応バンド
3つ目は対応バンドです。
そもそもバンドとは「電波の周波数帯」のことを表します。
スマホなどの通信機器は、インターネット接続するために電波を使いますが、バンドはその電波が通る道のようなもののイメージです。
対応バンドとは?
同じバンド(周波数帯)を使用する人が多くなると電波が混雑し、インターネットが遅くなります。そのため総務省は、携帯電話会社ごとに複数のバンドを割り当てています。この携帯電話会社が使用できるバンドが、「対応バンド」です。
対応バンドの種類によって「遠くまで電波が届く」「高速通信が可能」「障害物に強い」など、特徴が異なります。
携帯会社の繋がりやすさを知るには、対応バンドもチェックする必要があるでしょう。



ただ現状、ドコモ・au・ソフトバンクはプラチナバンドを持っており、5Gの対応バンドも大きな違いはないので、他の3つの項目よりも気にする必要はないかもしれません。
通信速度
4つ目は、通信速度です。
スマホの通信速度を測る方法は色々ありますが、筆者はFast.comさんのインターネット回線の速度テストをよく利用しています。
ネット検索で、「通信速度」と検索すると上位に表示される、無料で測定できるサイトです。
クリックするとすぐに測定が開始されるため、初心者の方でも簡単に通信速度を測定でき、お勧めです。
測定が開始されると、「アップロード(上り)」と「ダウンロード(下り)」の回線速度が表示されます。
- アップロード(上り)
データを送信すること。
(例)メールの送信、SNSの投稿など - ダウンロード(下り)
データを受信すること。
(例)スマホに写真を保存、動画の閲覧など



通信速度が速いほど、インターネットのページ読み込みや動画の再生がスムーズになります。
実際の利用者の通信速度を知りたい場合は、通信速度の口コミサイト「みんそく」で確認できます。
【2026年最新】ドコモ・au・ソフトバンクの電波を比較した結果


では、基地局の数・人口カバー率・対応バンド・通信速度の4つの項目で、ドコモ・au・ソフトバンクを比較していきます。
【結果】基地局の数
総務省が令和8年1月に発表した「令和7年度電波利用状況調査」の結果によると、5Gの基地局の数は「au」が最も多く、4Gの基地局数は「ドコモ」が最も多いという結果でした。
| ドコモ | au | ソフトバンク | |
|---|---|---|---|
| 基地局数 (4G) | 259,008 (+462) | 197,990 (-168) | 183,486 (+3,499) |
| 基地局数 (5G) | 52,532 (+6,238) | 110,037 (+15,545) | 104,441 (+19,080) |
※参考:総務省令和7年度携帯電話及び全国BWAに係る電波の利用状況調査の調査結果の概要について
ドコモは、2026年3月31日をもって3Gサービスを終了すると発表しましたが、現段階ではまだ利用可能です。
ソフトバンクは2024年7月31日、auは2022年に3月31日に既に3Gサービスの提供は終了しています。
3G回線は、山間部や人口の多くない地域でも利用可能な回線のため、そのような地域でスマホを利用する目的の方は「ドコモ」を選ぶのが良いでしょう。
一方、5Gの基地局数は「au」に比べて「ドコモ」は半数以下しか持っていないため5Gを使いたい方にとってはお勧めすることはできません。
【結果】人口カバー率
| 人口カバー率 | ドコモ | au | ソフトバンク |
|---|---|---|---|
| 4G+5G | 89.10% (-0.51%) | 98.77% (±0%) | 96.72% (+0.69%) |
| 4Gのみ | 99.74% (-0.03%) | 99.95% (±0%) | 99.94% (+0.03%) |
4Gエリアの人口カバー率は、ドコモ・au・ソフトバンクのいずれも99%以上をカバーしていると発表されています。
そのため、4Gエリアに関しては、どのキャリアを選んでも大きな差はないと言えるでしょう。
※※ただし、地域やエリアによって4Gの電波状況は異なり、場所によってはキャリアごとに繋がりやすさに差が出る場合があります。
一方、4G+5Gエリアの人口カバー率を見ると、「au」が最も高く、ドコモは3社の中で最も低い結果となっています。
ドコモは5G単体の人口カバー率を明確に公表していませんが、基地局数や総務省の調査結果を踏まえると、5Gの人口カバー率が高いキャリアは「au」「ソフトバンク」と考えられます。
【結果】対応バンド
| バンド | ドコモ | au | ソフトバンク | |
|---|---|---|---|---|
| 4G | Band 1 (2.0GHz) | ◎ | ◎ | ◎ |
| Band 3 (1.7GHz) | ◯ | △ | ◯ | |
| Band 8 (900MHz) | × | × | ◎ | |
| Band 11 (1.5GHz) | × | △ | △ | |
| Band 18/26 (800MHz) | × | ◎ | × | |
| Band 19 (800MHz) | ◎ | × | × | |
| Band 21 (1.5GHz) | ◯ | × | × | |
| Band 28 (700MHz) | △ | ◯ | ◯ | |
| Band 41 (2.5GHz) | × | ◯ | ◯ | |
| Band 42 (3.5GHz) | △ | △ | △ | |
| 5G (Sub6) | n77 (3.6〜4.1GHz) | × | ◯ | ◯ |
| n78 (3.3〜3.8GHz) | ◯ | ◯ | × | |
| n79 (4.5〜4.6GHz) | ◯ | × | × | |
| 5G (ミリ波) | n257 (27〜29.5GHz) | △ | △ | △ |
よく耳にするプラチナバンドというのは、700MHz〜900MHzのバンド(バンド8・18・19・26・28)のことを指します。
上記の表を見ると、ドコモ・au・ソフトバンクがそれぞれ異なるプラチナバンドを持っていることが分かります。
ただし、4Gの対応バンド数自体は3社とも大きな差がないので、電波の届きやすさという点では、基本的に同等レベルと言えるでしょう。
一般的な評価では、都市部の混雑時は「ソフトバンク」「au」が比較的安定していて、郊外・地方では「ドコモ」が繋がりやすいとされています。
また、「au」は主要な周波数帯をバランスよく保有しているため、機種との相性や対応バンドの多さで選ばれることがあります。
しかし、 電波の繋がりやすさや通信品質は、地域やエリア、時間帯、利用機種によって大きく異なります。
そのため、実際に使う地域での実測データや口コミを確認することが重要です。
また、対応バンドは機種によっても異なります。例えばiPhoneの場合は、ドコモ・au・ソフトバンクすべての主要バンドすべてに対応しているため、キャリアによる差はほとんどありません。
ただし、海外製のスマホを日本で使う場合は、国内キャリアが利用しているバンドに対応していないこともあるため、機種がどのバンドに対応しているか事前に確認した方が良いでしょう。
【結果】通信速度
| 順位 | キャリア名 | 平均ダウンロード速度 | 平均アップロード速度 |
|---|---|---|---|
| 1位 | au | 約155.15Mbps | 約18.7Mbps |
| 2位 | ソフトバンク | 約147.8Mbps | 約20.0Mbps |
| 3位 | ドコモ | 約146.9Mbps | 約13.74Mbps |
通信速度に関しては、「みんそく」のランキングデータを参照してみましょう。
直近3ヶ月に計測された約195,834件の携帯キャリア(au・ドコモ・ソフトバンク)の測定結果を基にランキングを作成しています。
※2026年1月28日時点
電波が入る場所であれば、「au」の平均ダウンロード速度が「ソフトバンク」「ドコモ」に比べて速いという結果が出ました。
アップロード速度についても、ソフトバンクとauがやや高めで、ドコモがやや低めという傾向が見られます。
一般的な通信速度(ダウンロード)の目安は以下の通りです。
- メールやSNSのメッセージ送信:1Mbps
- SNSやYouTubeなどの動画投稿:10Mbps
- 動画視聴(YouTubeなど):3Mbp〜25Mbps
- オンラインゲーム:30Mbps〜100Mbps
これらの目安と比較すると、ドコモ・au・ソフトバンクのいずれを選んでも、日常利用でストレスを感じることはほとんどない通信速度が出ていると言えるでしょう。
アップロード速度についても、写真や動画の投稿、ビデオ通話などを行う上で十分な速度が確保されており、実用面で大きな差はありません。
電波が良い携帯電話会社を見つける方法
ここまで全国的な評価を見てきましたが、肝心な自分がよくスマホを使う場所で電波がつながらなければ意味がありません。



都市部は5Gがつながるのは知っているけど、私が住んでいるのは地方だし…



実際に利用している人の生の声が知りたい
このように、各携帯電話会社の公式サイトだけでは分からない情報を集めていくことが、自分に合った電波が良い携帯電話会社を見つけるコツになります。
実際に筆者も、以下の手順で引っ越し先の電波状況をある程度予測し、利用する携帯電話会社を決めました。
ぜひ参考にしてみてください。
- サービスエリアマップを確認する
- 自分がよくスマホを使う地域がエリア内に入っているかを見ます
- みんそくで速度をチェックする
- 地域を絞り、実際の通信速度を検索します
- XなどのSNSをチェックする
- リアルタイムの声がわかります
- 身近な利用者に聞く
- 自分がよくスマホを使うエリアで同じよう使い方をしている人に聞きます
サービスマップで自分がスマホを使う地域がエリア内か確認する
まずは、自分がよくスマホを利用する地域が、4G・5Gのサービスエリアに入っているかを確認しましょう!
5G対応のスマホを持っていたとしても、利用する地域が5Gエリア外であれば5G通信はもちろん繋がりません。
そのため、実際の対応エリア確認が重要です。
ドコモのサービスエリア検索
サービスの種類(4G・5Gなど)や利用機種を選択して検索できます。
auのサービスエリア検索
検索をタップし、サービスの種類(4G・5Gなど)や利用場所を入力して確認できます。
ソフトバンクのサービスエリア検索
「エリア検索」「機種選択」から条件を指定して検索が可能です。
サービスエリア検索の中で、「今後5G導入予定」という表示がされる場合がありますが、あくまでも予定なので、実際の利用可否を保証するものではありません。



判断の際は「現時点で利用可能なエリア情報」を重視して確認するようにしましょう。
みんそくで地域を絞って通信速度を検索してみる
続いては、「みんなのネット回線速度」(通称:みんそく)を使って、実際の利用者の通信速度を調べてみましょう。
みんなのネット回線速度(通称:みんそく)とは?
インターネット回線や携帯キャリアの通信速度を比較できるサイトです。これまでに測定された約700万件以上の測定結果をもとに、実際の通信速度ランキングの作成や、ユーザー自身による速度測定結果の投稿・閲覧ができます。
投稿されている通信速度は、必ずしも実効速度を保証するものではありませんが、実際に利用しているユーザーからの投稿なので信頼性は高く、公式サイトだけでは分からないリアルな傾向を把握できます。
また、「ドコモ 横浜駅」「au 渋谷」など、キャリア名+地域名や駅名で検索できるのも大きな特徴で、特定エリアの通信状況を調べるのにとても便利です。
- 通信速度は利用する場所や時間帯、端末によって大きく変わるため、あくまで参考データとして活用しつつ、複数の測定結果を確認することをおすすめします。
実際の利用者の通信速度を調べる手順は、以下の通りです。


※光回線などの検索結果も表示されるので注意


利用する場所の電波状況や、時間帯ごとの通信速度を確認できます。
下にスクロールすると、時間帯別の具体的な数値も確認可能です。




SNSでリアルタイムの投稿を確認する
SNSが発達した今の時代は、X(旧:Twitter)などで「渋谷はドコモの電波入らない」「auは〇〇線沿いは電波が弱い」などリアルタイムに情報を投稿してくれる方がたくさんいます。
今回は一例として「ドコモ 渋谷 電波」とXで検索してみたところ、非常に多くの投稿が確認できました。
Xの投稿抜粋
気になっている携帯電話会社がある場合、乗り換える前にSNSで事前に調べておくと、「電波が全然入らなくて失敗した」という事態を最小限に抑えられます。
自分がよくスマホを使うエリアで、同じようにスマホを使っている人に聞く



同じ場所でも、友人のスマホは電波がつながっているのに、自分だけ電波が入らない…
こんな経験はありませんか?
例えば、ドコモの電波はつながるけど、auは全然入らない、といったケースです。
「電波の良さは何で決まる?」の項目で解説したように、スマホの電波の良さは「基地局数・人口カバー率・対応バンド・通信速度」の4つの要素で決まっているので、各携帯会社の電波によって違いが出ます。
どのスマホを使っているかによっても違うので、あくまで参考情報になりますが、自分がよくスマホを使うエリア(大学、バイト先、職場、家の付近など)で、よく一緒にいる方に、「どこの携帯会社を使ってる?」と聞いてみると良いと思います。
実際に利用している人の情報は貴重なので、自分に合った携帯会社を決める上で非常に参考になります。
スマホの電波についてよくある質問
電波に関して、よくある質問をまとめました。
- Q1:ドコモの「パケ詰まり」って何?
- Q2:自分のスマホだけ電波が悪い場合の対処法はある?
ドコモの「パケ詰まり」って何?
2022年後半ごろから都市部を中心にドコモのアンテナは立っているのに電波がつながらず、通信速度も極端に遅くなる現象が「パケ詰まり」として問題になりました。
数年前の話なので、さすがに現在は改善されていると期待したいところですが、今もなお「ドコモの電波つながらない」「またパケ詰まり?」といった声が見られます。
ドコモはエリアが広く、電波が入れば通信速度も速いためおすすめの携帯会社ですが、パケ詰まりが再発する可能性があります。
パケ詰まりや、ドコモで電波が悪いときの対処法については、下記の記事で詳しく解説していますので参考にしてください。




自分のスマホだけ電波が悪い場合の対処法はある?
自分のスマホだけ電波が悪いと感じる場合、いくつかの原因が考えられます。
- モバイルデータ通信で不具合が発生している
- Wi-Fi環境で問題が発生している
- スマホの設定がうまく出来ていない
など、原因によって対処法は異なります。
詳しい対処法については、下記の記事で解説しています。


利用環境から自分に合う会社を選ぶのがおすすめ!
今回は、ドコモ・au・ソフトバンクは結局どこが1番電波が良いのか?を解説してきました。
電波の良さを決める4つの項目でドコモ・au・ソフトバンクを比較した結果は以下の通りです。
- 都市部以外:3G・4Gの基地局数が多い「ドコモ」がおすすめ!
- 都市部や5Gがつながるエリア:「ソフトバンク」がおすすめ!
- 全体的にバランス重視:「au」がおすすめ!
利用環境に合わせて会社を選ぶと、自分に合った電波環境で快適にスマホを使うことができます。
電波が良い携帯会社を探している方の参考になれば嬉しいです。
















