【トラブル事例】スマホやSIMカードをネットで購入する際の注意点や落とし穴!!

近年、格安SIMやオンラインプランの普及などにより、スマホのネット購入がとても便利になってきました。

スマホはネット購入がお勧め!!

ネットでスマホを購入した方が安い!!

という記事などもよく見かけますが、この記事では実際にお客様から伺った「スマホをネットで購入した際のトラブルご相談」「ネットより店舗で購入する事を選んだ理由」から、ネットで購入する際の注意点や落とし穴について解説します。

もちろんネットでスマホを購入することは大変便利ですしメリットもあります!!

スマホやSIMカードをネットで購入するメリット

  • ご自宅で自分の好きなタイミングで機種変更できる
  • 店舗での待ち時間がない
  • 店頭よりも手数料が安い場合がある

このように、スマホをネットで購入する事には、メリットがあります!!

ですから、もしネットで購入する場合は、以下の点についてご確認いただき、デメリットや注意事項、落とし穴を理解した上で、できる限りトラブルなくご購入いただけましたら幸いです。

目次

ネット購入時にはできない事

店頭で購入する場合と、ネットで購入する場合は、契約が同じように見えますが、条件やできることが異なります。

確かに、スマホをネットで購入する場合は、事務手数料が無料であったり、一部オンライン限定価格で安くなる場合がありますが、その分受けられないサービスが意外に多いのも特徴です。

ネットで購入した後で何か設定等がわからないことがあった場合、店頭でサポートを受けることはできますが、もちろん有料となります。

また、オンラインでしか取扱いのない携帯会社の場合は、そもそもサポート自体受けられませんので、まずはスマホをネットで購入する際にできないことについて確認しておきましょう。

銀行口座引き落とし

オンラインで決済方法を設定する必要がある為、「クレジットカード決済」となり、新たに銀行口座引き落としに設定することができません。

現在大手通信会社を契約中で、機種変更をする場合は、現在ご利用中の決済方法にて対応できる場合がありますが、番号そのままでお乗り換え(MNP)したり、新しい電話番号で新規契約をする場合は、新たに決済方法を設定するにあたり、クレジットカードが必要になります。

契約前に必要な設定や手続きのサポート

特に他社に乗り換える場合、以下のような設定や手続きを事前に済ませておく必要があります。

下記を忘れて契約してしまうと、請求が高額になってしまったり、現在のスマホメールアドレスをご利用いただけなくなります

ご契約完了後に発覚した場合も、元に戻すことができませんので、必ず確認しておきましょう。

  • キャリアメール持ち運び申込み
  • SIMロック解除
  • セットで利用している回線の料金プラン変更解約
  • 家族割引の主回線確認と変更

契約後の操作や設定サポート

スマホの契約は、契約手続きだけではなく、契約後に以下のような所定の操作や設定をしないと、利用できるようにならない場合があります。

  • 利用開始の設定(オンラインの場合)
  • APN設定
  • キャリアメール持ち運びの移行手続き
  • データ移行
  • 各社マイページの登録

契約内容の詳細説明

契約は、「契約内容」「注意事項」を確認した上で「署名(同意)」する必要があります。

店頭で契約する場合、特に重要な点はスタッフから説明があったり、読む場所を指定されたり、動画で閲覧できるようになっています。

しかし、ネットで購入する場合は、全て自分で文章を読んで理解する必要があります。

重要な詳細事項に限って小さな文字になりがちなので、自分にとって重要な点を見落としてしまって、気づかずにそのまま署名(同意)してしまったというトラブルも少なくありません。

「聞いてない」「言われていない」が通用しなくなる点は、消費者にとってデメリットの一つです。

契約内容の不明点の確認

契約内容を読んでいて、わからない点があった場合、店舗ですとスタッフに質問して解消できるところ、ネット(オンライン)の場合は、メールもしくはチャットで問い合わせる必要があります。

こういう場合はどうなるの?」「何か適用条件はあるの?」など不明点が出た場合に、すぐに解決できない点はとても不便な点です。

電話問合せ

ネット購入時は、「人のサポートは不要」ということですので、電話の窓口はありません。

大手通信会社などでは、既に契約している方へのご案内や、サービス内容など提供サービスに関するお問い合わせは受け付けておりますが、お手続き方法等の問い合わせには対応しておりません。

お手続きに不安がある場合は、ネットで購入する方がかえって時間がかかる可能性があります。

電話番号を選べない

大手通信会社やサブブランドでは、新しく電話番号を作って契約する場合、各社有料で電話番号を選ぶサービスがあります。

ネットで購入する場合は、電話番号を選ぶことができず、ランダムで決まります

電話番号が気に入らないからと、後から変更することはできません

即日利用開始ができない(eSIM除き)

eSIMカード以外、SIMカードおよびスマホ(端末)がご自宅に届くまで利用することができません

月末にお手続きした場合、月をまたいで契約開始となる可能性がある為、お乗り換えの際には、翌月分の月額料も発生する可能性があります。

eSIM利用の場合、設定を失敗した際には、オンライン上で再発行手続きをする必要があり、設定が適切に完了するまでは通信利用できません。

実機で実際に操作を試す

オンライン上で契約する場合は、実物を体験することができない為、実際の操作感やデザインを確認することができません。

私は、ネットで購入してみたら思ったよりも大きく、ポケットから大きく出てしまったり、指が画面で届かず、思ったように操作ができずガッカリした経験があります。

また、同じメーカー内で似たような名称、似たような見た目の機種が多く、本来買いたかった機種と違うものを間違えて買ってしまう可能性もあります。


上記では、店頭で購入する場合にはできても、ネットでスマホやSIMカードを購入する場合にできないことについてまとめました。

「ネット購入時にできない事」を納得した上で、お手続きを進めてください。

実際にあったネットでスマホ購入時の落とし穴

ここまで、「ネット購入時にできない事」について説明しましたが、実際にネットでスマホを購入する際の、「分かり辛い点」「勘違いする表記」「店頭での契約の違い」など落とし穴」となる点についてまとめます。

各社「料金シミュレーション」の表記がバラバラ

実際に、弊社のインターン生が、自分の現在の契約内容を元に、オンラインで「料金シミュレーション」をしてみました。

ドコモ・au・ソフトバンクの3社だけを比べても、表記の違いで結局どの方法が一番お得かがわからない場合がありました。

  • 料金の表記方法が異なる
  • 同一条件でも、入っている割引と入らない割引がある
  • 「〇〇加入なら」という前提で、最大の割引額が入った表記
  • 初月から数か月間のみしか適用されない割引が入った表記となり一番安いと勘違いする
  • 2年後に端末を返却する前提で金額が表示される

算出された結果を並べて違いを出し、適用できる条件がないかの確認や、期間限定の割引が終わった後どのような料金になるかを確認したところ、そこまで大きな差がありませんでした。

また、条件によってはもっとお得な方法がある可能性など、表記だけでは判断が難しい場合があります。

店頭や電話で問い合わせられる窓口がなかった

これは特に「オンライン専用プラン」などでよくある問合せです。

各社ドコモの場合は「ahamo」、auの場合は「povo」、ソフトバンクの場合は「LINEMO」というオンラインプランがありますが、同じ通信会社だからサポートも一緒だろうと勘違いし契約したところ、電話や店頭で問い合わせができないことに後から気づいた、ということで設定についてご相談いただいたことがあります。

サポートがない=安い」ということでもあるので、各社問い合わせ方法を確認しておきましょう

また、問合せがメールの場合、返信に数日かかったり、チャットの場合も1分以内に返信しないと強制終了してしまうという場合もありますので、予めご自身で問い合わせがしやすい方法なのかも確認しておくことをお勧めします。

オンライン専用契約で、店頭でプラン変更などができない場合がある

大手通信会社やサブブランドの契約でも、オンライン専用価格で安い代わりに、「専用のプラン」で申込されている場合があります。その場合、何か情報を変更したりプランを変更しようとしたときに、「特別なプランなので店頭ではお手続きできません」「ご契約したサイトへお問い合わせが必要です」と言われてしまう可能性があります。

この場合、店舗でお客様の情報を開こうとしても情報を確認すること自体ができない為、ご自身で契約したサイトから確認する以外に方法がありません

契約内容確認は全て自己責任!!

契約内容や特典についての注意事項に限って、小さく書かれています。

店頭で契約した場合、「スタッフの説明不足」といえますが、オンラインでスマホを購入する場合は、全て自己責任となります。

見落とした内容がとても重要なポイントだったり、「思った内容と違っている」という可能性もあります。

ネットでスマホを契約する場合は、どんなに面倒でも必ず契約内容を隅々まで読んでから申し込みしましょう!

【トラブル事例①】契約内容確認モレや誤入力によるトラブル

ここからは、実際にお問い合わせを受けたり、ネットでスマホを購入した後、トラブルとなった事例について載せます。

持っているスマホで使えないSIMカードを購入してしまった

今使っているスマホをそのまま利用しようと、SIMカードだけかったら、ネットに書いてある設定をしても全く通信できない!!

ドコモで利用していた端末ワイモバイルのSIMカードで利用しようと購入したところ電波を拾わず、チャットで問合せした通りにAPN設定をしても全く改善しない為、近くにあった当店へご来店されました。

ご持参いただいた端末を拝見したところ、ワイモバイルの電波を利用できない機種だったことが分かり、確認せずに購入してしまったことが分かりました。キャンセルをしてもしばらく使えない時間ができるため、この時は、再度店頭でお乗り換え手続きをして利用できるように対応しました。

オンラインでの契約は、端末の「動作保証はない」「利用できる端末であるとご自身で確認していること」を確認している前提での契約です。結果的に、手続き時間や待ち時間を少なくするためにオンラインを選んだにもかかわらず、結局数日利用できない期間が生まれてしまいました。

店舗で購入する場合は、端末をご持参いただいている場合には、店舗で通信ができることを確認するところまで実施するため、万が一通信ができなくても、その場でキャンセル手続きをし、利用できない期間は最小限に抑えられます。

オンラインで「料金シミュレーション」金額と実際の金額が違った(気づかなかった)

オンラインで契約したが、表示された価格と全然違う!!

オンラインで「料金シミュレーション」を利用して、そのままネットでスマホを購入した方からのお問い合わせです。

確認したところ、「おうちのネットの契約とまとめた場合」の割引が適用された料金シミュレーション結果を見ていらっしゃいましたが、実際には割引が適用される条件を満たしておらず、割引が適用されていませんでした

もちろん、料金シミュレーションの注意事項にも「〇〇割引適用の場合」「割引適用には、〇〇サービスに加入する必要があります」と記載がありますので、見落としていたことが要因でした。

料金シミュレーションで何か割引を利用する場合は、適用条件や適用除外条件、適用解除条件、など詳細を確認し、自分の申込内容で適用されるかを確認する必要があります。

以前住んでいた住所のままで契約したら、契約が止まってしまった

引っ越しをしたばかりで、まだ免許証の住所契約をしていないけど、郵便物の転送届は出しているから、前の住所で契約申し込みをしたら、数日後に電話や通信の利用ができなくなった!!

契約に関する書類については、転送届を出していたとしても「転送」されません。その住所に住んでいて受け取れる状態でないと、不正な契約とみなされ、契約を停止されてしまいます。

一般的に、不正契約でないかを確認するために、各社ハガキでご自宅にDMが届きます

このDMを止めることはできませんので、届かなかったら契約停止となり、再度正しい住所の登録や、場合によっては再度審査が完了するまで通信や電話を利用することができなくなります。

自分で解除する必要のあるオプションに気づかなかった

他社へのお乗り換え手続きは完了しているはずなのに、ずっと料金請求が来ていることに気づかず、1年以上無駄に料金を支払っていたから返金してほしい!!

端末の故障時に利用する保証サービスや、一部オプションなど、他社へお乗り換えした後でも継続するサービスがあります。

オプションの加入時に説明されているもので、お乗り換え時の注意事項にもご自身で契約を確認するよう記載がある為、もちろん「気づかなかった」では返金されることはありません。

店舗で契約している場合、店舗のスタッフが直接契約内容を確認しながら進めるので、オンライン特有のトラブルといえます。

セットで契約していた家族のスマホやiPad料金が上がってしまった

スマホとセットでiPadを利用していたが、スマホを他社に乗り換えたら、今までスマホとデータをシェアしていたiPad代金が5,000円以上かかっている!!

以前、大手通信会社ですと、メインのスマホの回線とiPadやタブレットのデータをシェアできるお得なプランがありました。ずっとセットで使い続けるのであれば大変お得なプランですが、セットから外れて単独になってしまうと、通常のスマホと同じ料金となったり、セット割引が外れてしまい、高額になる可能性があります。

このお客様の場合は、セットではなくなった場合の料金について忘れており、そのままスマホのみ手続きしたことにより、安くするために他社へお乗り換えしたのに、かえって月額料金が上がってしまいました。

ネットでスマホを購入する場合は、お乗り換えする回線だけでなく、その回線に紐づく契約や、ご家族様の契約の割引情報を確認の上手続きを進める必要があります。

同じメーカーの違う機種を買ってしまった

欲しい機種が特価品になっていたので購入したら、欲しかった機種の1個前の商品だった

同じメーカーのスマホは、シリーズが統一されており名称も似ています。シャープなら「AQUOS(アクオス)」、SONYなら「Xperia(エクスペリア)、SAMSUNGなら「Galaxyギャラクシー)」、Appleなら「iPhone」など、機種名の最初につく名称が同じ場合は特に間違えやすいです。

最近では「iPhoneSE(第二世代)」「iPhoneSE(第三世代)」など比較的新しいモデルが同時期に販売中である場合もあり、見た目も近い場合は尚更間違えて購入する可能性があります。

ネットでスマホを購入する場合は、欲しい機種と申し込む機種があっているかをデザインだけでなく発売日や性能も含めて自分で確認する必要があります。

【トラブル事例②】設定や手続き忘れによるトラブル

SIMロック解除できておらず新しい通信会社で利用できなかった

SIMが届いたので、自分の持っているスマホのSIMを差し替えたら、ホーム画面すら表示されなくなった!!

ソフトバンクからワイモバイルへ切り替えた方でしたが、ソフトバンクで利用していたiPhoneをそのまま使えると思い、ワイモバイルにしたとのことでした。

SIMロック解除されていなかったため、SIMカードを利用できず、結局ソフトバンクショップの店頭に行き、有料でSIMロックを解除手続きをすることになりました。

お仕事の都合上、ソフトバンクショップがあいている時間に行くには、日にちが先になる為オンラインで購入したようですが、結局店舗に行くまで、利用できない状態となってしまいました。

キャリアメールアドレスが使えなくなった

キャリアメールをそのまま使えるようになったって聞いて、他社に移ったのに前のキャリアメールが使えない!!

2021年12月20日以降、ドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイルのキャリアメールアドレスを、他社でもそのまま利用できるようになりました。

しかし、今まで使っていたキャリアメールアドレスを引き継ぐためには、事前申し込み」が必要です。

また、マイページへのログインが必要ですが、このお客様の場合は、マイページへのパスワードがわからず、申し込みページにすらいけない状態でした。

結局、前の通信会社に戻ることもできず、申込可能な期間も過ぎてしまい、ずっと利用していたキャリアメールアドレスは利用できなくなってしまいました。

APN設定/プロファイル設定がわからず通信できない

SIMカードが届いたけど、挿しかえても通信ができない。設定もよくわからない!!

SIMカードのみの切り替えは「SIMカード」を挿し替えるだけではありません。

Androidなら「APN設定」、iPhoneの場合は「プロファイル設定」をする必要があり、スマホのOSのバーションや、機種によっても手順が異なります。

この設定が完了するまで、通信や電話ができない状態となります。

店頭で契約する場合、この設定まで完了した状態で受け取る為、簡単なイメージがありますが、設定方法を知らないと、思いがけず設定に時間がかかり、利用できない時間が続いてしまいます。

まとめ

冒頭でもお伝えした通り、ネットでスマホを購入するのはメリットもあります!

しかし、デメリットやトラブルも多発しているのも事実です。

ですから、メリットとデメリットや注意事項を並べてみて、ご自身に合った方法で購入することをお勧めします。

最後に、ネットでスマホやSIMカードを購入する前に知っておいた方が良い点と、店舗で契約する方が向いている人についてまとめます。

ネットで購入する前に知っておいた方が良い点

スマホやSIMカードをネットで購入するメリット
  • ご自宅で自分の好きなタイミングで機種変更できる
  • 店舗での待ち時間がない
  • 店頭よりも手数料が安い場合がある
ネット購入時にできない事
  • 銀行口座引き落とし
  • 契約前に必要な設定や手続きのサポート
  • 契約後の操作や設定サポート
  • 契約内容の詳細説明
  • 契約内容の不明点の確認
  • 電話問合せ
  • 電話番号を選べない
  • 即日利用開始ができない(eSIM除き)
  • 実機で実際に操作を試す
ネット購入時の落とし穴
  • 各社「料金シミュレーション」の表記がバラバラ
  • 店頭や電話で問い合わせられる窓口がない
  • オンライン専用契約で、店頭でプラン変更などができない場合がある
  • 契約内容確認は全て自己責任
契約内容確認モレ/誤入力によるトラブル
  • 持っているスマホで使えないSIMカードの購入
  • オンラインでの「料金シミュレーション」での金額の適用条件見落とし
  • 住所登録間違えによる契約停止(以前の住所不可/転送不可)
  • 継続するオプションの解除忘れ
  • 家族やセットで契約していた回線のプラン変更・解除忘れによる高額請求
  • 購入機種間違え
設定や手続きに関するトラブル
  • SIMロック解除忘れによるスマホ継続利用不可
  • キャリアメールアドレス持ち運び設定モレにより、メールアドレス継続不可
  • APN設定/プロファイル設定がわからず通信・通話利用不可

店舗で契約する方が向いている人

  • スマホの初期設定や操作に慣れていない
  • スマホ購入後も使い方や手続きなどサポートが必要な人
  • ネットでの購入に慣れていない
  • 購入する機種やプランがまだ明確に決まっていない
  • どこの通信会社にしようか迷っている
  • スマホやSIMカードを契約手続き後、即日手に入れたい
  • 契約や初期設定・データ移行をまとめて一気に終わらせたい

この記事では、ネットでスマホやSIMカードを購入する際、デメリットとなる「注意点」「落とし穴」「トラブル事例」についてまとめました。

ネットで便利に購入できる一方、デメリットとなる内容によっては、かえって不便になり、トラブルとなる可能性があります。

注意事項やトラブル事例を元に、安心して購入するための参考になりましたら幸いです。

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